- みことばの糧1295
『受難に向かわれる主』 ヨハネによる福音書18:1~11 私が勤める学校の卒業式では、卒業生が退場する際に「神ともにいまして」を賛美して送り出す時を持ちま …
- みことばの糧1294
『主から恵みを受ける』 ヨハネによる福音書15:1~5 「わたしはまことのぶどうの木。」聖書には古くからぶどうが登場します。ノアが箱舟から下船後に、喜びのあ …
- みことばの糧1293
『僕に仕える僕こそ主』 ヨハネによる福音書13:1~11 イエス様による「洗足」の教えに学びます。イエス様はエルサレム入城の後、神殿清めをされました。それは …
- みことばの糧1292
『主の御心に適う教会』 マタイによる福音書21:12~17 「神殿清め」と言われる出来事に学びます。四福音書に共通しており、弟子たちの心に深く残っていたこ …
- みことばの糧1291
『主の城壁より入る』 マタイによる福音書21:1~11 「狭い門から入れ」(マタイ7:13)という聖句があります。千利休、草庵茶室の「躙り口」にその精神が …
- みことばの糧1290
『艱難を越える復興』 ネヘミヤ記3:33~38 ペルシャ王の絶対の信頼を得ていたネヘミヤは、エルサレムへの帰還と城壁城門再建の勅命をも得ることができました。 …
- みことばの糧1289
『復興の祈り』 ネヘミヤ記1:8~11 イスラエルは、ずっと自分たちを守り導いてくださった主への背信により、アッシリア、バビロンによって滅ぼされ、神殿も破 …
- みことばの糧1288
『心を動かされる主』 エステル記8:3~8 エステル記からは神さまの摂理の業を感じずにはいられません。けれどもエステル記のどこにも「神さま」という言葉は出て …
- みことばの糧1287
『使命に仕える信仰』 エステル記4:13~17ダニエル書を通して、主の加護について学びました。たとえ祖国を失い、捕囚の民となっても神の愛は微塵も変わることな …
- みことばの糧1286
『主の加護は永遠なり』 ダニエル書6:26~29 ダニエル(ベルテシャツァル)、シャドラク、メシャク、アベド・ネゴの信仰による活躍は目覚ましいものでしたが、 …